会社沿革
- 昭和14年
初代 小林賢次 東京荒川区尾久町にて、医療器具及び医療用の鋏を製造(自営)する。

その頃、初代が製造していた医療器具の写真(左上:箱)と、使っていた道具の写真。
- 昭和20年4月
- 新潟県三条市一の門にて、小林製鋏所を創業し「越路印」で、果樹園芸の鋏の製造を始める。
- 昭和48年8月
- 小林製鋏所から小林製鋏株式会社へ社名を変更する。(資本金500万円)
- 昭和61年10月
- 代表取締役 小林賢次が取締役会長に就任に伴い専務取締役 小林繁男が代表取締役に就任
- 昭和63年4月
- 営業所が住所表示変更により三条市一の門から三条市林町に変更になる
- 平成4年10月
- 資本金を1000万円にする
- 平成13年
- 手造りによる剪定鋏の製造方法を継承するため、師匠に岩山氏を迎える